コロチキのナダルが、加藤浩次のような司会者になりたいと思っているそうだ。
なるほどな、と思った。
プライドの高いナダルであれば、加藤の今の地位は憧れの対象になりうる。
しかし、私には加藤のいまの地位は高すぎるような気がするのだが。


(不愉快な話を続けるのでMOREに隠す)



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# by cwhihyou | 2018-02-03 01:10 | Comments(0)

豊原功補なんて知らない

小泉今日子には感心する。
52歳で、よくぞあそこまで自分の欲望に正直になれるものだ。
「自分の罪は自分で背負っていきます」
と言ったそうだ。
50のおばさんの罪には興味がないが、罪を犯すことを面倒に思わないところは評価に値する。
頑張れ、とも思わないが、死ね、とも思わない。
かといってどうでもいい、とも思わない。
ただやはり、一度天下を取り、その後、方向性を変えて成功し続けている人は違うなと感心する。
50歳から新しいことをしても、幸せも達成感もない。
それを承知の上での冒険。
「平凡には落ちぶれたくない」その一念なのではないか。



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# by cwhihyou | 2018-02-02 19:31 | Comments(0)

水曜日のダウンタウンが面白くて仕方がない。
若手芸人に厳しい姿勢がとてもよい。
いじめは笑いの基本であるのに、テレビ局は自粛に走る。
ダウンタウンという「許される存在」の冠番組だからこそ可能なテイストである。

しかしその水ダウの面白さに対し、私は一抹の不安を覚える。
これは松本人志の凋落の第一歩なのではないかと。

(moreに続く)



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# by cwhihyou | 2018-02-01 23:44 | Comments(0)

写経写経レッツ写経

MOREに隠す。

まあ、別に関心のない記事を写経してもしょうがないから、注目の記事っちゃあそれに当てあるわな。




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# by cwhihyou | 2018-02-01 22:37 | Comments(0)

私はとても河野太郎が好きだ。気骨があるというか。

何より、この人はインテリだ。出自もいいし。

だから安倍からも遠ざけられていた。

安倍は出自は申し分ないが残念ながらおバカであり非インテリだから、河野太郎に嫉妬していたのだろう。


しかし安倍は、自身の政権がピンチに陥り、私のような人間にとても支持されている河野太郎を入閣させた。

しかもそんじょそこらのポストではなく、外相で遇した。

河野太郎ファンの私としたら、「河野太郎よ、よくぞ我慢したな」という気持ちだった。


就任直後は。


ただ、外相になってからの彼はどうしようもない。

ここぞとばかりに英語を使う。しかもそれをマスコミの前でやる。

得意なのは知っている。だからファンが多いのだ。

しかしそれを、これ見よがしに見せてはだめだ。

格好良すぎて格好悪くなる法則を、知らないのだ、この人は。


残念ながら、下記に紹介したような報道がなされるようでは、トップを取れる人ではない。安倍はものすごくマスコミに親切なのだ。

河野太郎のこの言動と比較すると、下痢で首相を逃げ出した安倍はとても人間味がある、と感じてしまう。


日本ではエリートが育たない。なぜならこの国では、エリートがエリートとして振る舞った途端にエリートの輝きがなくなるからだ。

もちろんこのような文章を書く私も、エリートをつぶしている1人なのだがね。




河野太郎外相「次からメディアは入れないように!」 大使会議で怒りあらわに

1/30(火) 9:11配信

産経新聞

 河野太郎外相は29日、外務省で開かれたアジア各国に駐在する日本の大使らを集めた会議がマスコミに公開で行われたことに怒りをあらわにした。

 河野氏は会議の冒頭、「本省の方針を伝達する大使会議にメディアが入っていたら、本省の方針を伝達できない」と強い口調で述べ「次からこういう場はメディアなしでやる」と非公開で行う方針を示した。


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# by cwhihyou | 2018-01-30 19:30 | Comments(0)
クラウドワークスを使ってライターの仕事をやっています