(加筆済み)悔しいが認めざるを得ないか【クラウドワークス批評】

久しぶりに、ちゃんとした批評をしまひょ。

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うーん、戻ってきてしまった。

クラウドワークスに。

別のライティング外注サイトにちょっかいをかけたが、サイトがとても使いづらい。

そして、そこには仮払い制度がない。

クラウドワークスが開発した仮払いの仕組みは、特許モノだ、と感じた。

それと、なんだかんだいって、クラウドワークスには良質なクライアントが多い。

「大人のビジネス」「まっとうな商談」ができるのは、何物にも換えがたい快感である。

しかし、やはり、どうしても、クラウドワークスのギャランティは致命的に安い、と言わざるを得ない。

クラウドワークスの20%も取り過ぎだが、それでもクライアントはもっと出すべきだ。

2本書いたところで、クライアントに「写真探しが面倒だからもう辞めます」と言ったら、「写真は免除する」と言われたので続けることにしたが、そういうわけで、1字1円に逆戻り。

我ながらナサケナシ。

1字2円の直接取引クライアントをメーンにして、気分転換にクラウドワークスで乞食をする、か。

どんなに安かろうと、暇を換金できるのは悪くないことだし、ライティングスキルを鈍らせない効果も期待できるし。

まあ、でも、あれだよ。
ソフトバンクまたは楽天よ、クラウドワークスのビジネスモデルをそっくりパクって、手数料無料にしてくれ。
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by cwhihyou | 2017-05-17 01:11 | Comments(0)
クラウドワークスを使ってライターの仕事をやっています