次回の予告【クラウドワークスで稼げる文章作り】

ライティングを上達させたい人だけに伝えたいから、詳細はmoreに。
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1字2円、1本10,000字の記事の「ボリューム」を教える。

クライアントに、A4、15枚分のワードデータをメール送信しただけで2万円が振り込まれる、そんな仕事をしてみたいと思わないか。

ただ、これまでこのブログの「ライティング上達術」を読んできた人なら、「どうせ大変な作業なんだろ」「ろくな文章指導を受けていない自分にはハードルが高い内容なんだろ」と感じることだろう。

そりゃあそうだ。

だが、1本2万円である。

大変な作業をすることも、厳しい文章指導を受けることも、「元が取れる」と思えば耐えられるはず。

その指南書はこれから書くのだが、そっちはそっちで予習をしておくように。

執筆する記事の「ボリューム」という概念についてイメージを膨らませておくこと。

「1万字の記事のボリューム」ではない。そんなのは「1万字」である。

「1万字で2万円もらえる記事のボリューム」について考えなければならない。

高校野球の地方大会の観覧に、500円以上のカネを払えるか?

それはゲームの「ボリューム」が薄いからだ。

ここで言う「ボリューム」も同様である。

1万字で2万円の記事の「ボリューム」の相場感を磨いておくように。

では、乞うご期待。
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by cwhihyou | 2017-05-13 23:59 | Comments(0)
クラウドワークスを使ってライターの仕事をやっています